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ゼルダの伝説 大地の汽笛(特典無し) の口コミ・レビュー
ユーザーからの評価(平均)
4.0
満足感
4.0
オリジナリティー
4.3
サウンド
2.7
難易度
3.0
グラフィックス
3.0
価格
4.3
熱中度

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6 件のレビューがあります。
投稿者:ゴッド さん
投稿日時:2010/08/24 18:05
謎解きも進化していて、ついつい先の展開が気になってどんどんプレイしてしまいます。ゼルダの伝説のシリーズでは、とても珍しいゼルだ姫といっしょに冒険することができます。新アイテムも追加されていて面白いです。
5
満足感
4
オリジナリティー
5
サウンド
3
難易度
3
グラフィックス
3
価格
5
熱中度
投稿者:眼の青いウサギ さん
投稿日時:2010/04/06 15:13
近所のゲームショップのチラシを読むと、
この作品が期間限定数量限定で499円で売られていました。

499円といえば文庫本とおなじぐらいの値段。
ランチだってこれぐらいあればお腹いっぱい食べれます。
では、このゲームはそれ程の価値しかないのでしょうか。

☆ゼルダの伝説シリーズの人気の秘密

ゼルダの伝説は謎解きゲームです。
謎解きゲームというと小難しく考える方もいらっしゃるでしょうが、
このシリーズは操作を直感的にしたり、
新たなアイディアを盛り込んだりして難しい印象を打ち消しています。

私たちはこれによって、複雑な謎解きにも簡単にトライできて
なおかつ、謎解きに夢中になり、
解けた時の達成感を味わうことができるのです。

☆予想のナナメ上を行く 大地の汽笛の新要素

なんと今回、ゼルダ姫がパートナーとなって行動をともにします。
今まで敵に捕らわれて、助けを待つだけだったゼルダ姫が
パーティメンバーとしてともに行動する。

任天堂のゲームはこういったヒロインが仲間になったり、
悪役が味方になったり、 ポジションをシフトさせる手法を
とってくることが多いです。
使い古された手段ではありますが、
とてもつよいインパクトがありますし、
なによりほのぼのします。
ゼルダ姫は身体を奪われて魂となった状態でリンクと同行します。
そして、敵に憑依して、さまざまな場面でリンクを助けてくれます。

☆マイクを使った新要素 汽笛システム

「時のオカリナ」ではオカリナ、
「風のタクト」ではタクトを使って、
リンクはこれまでも音楽をもとにして謎を解いてきましたが、
今回は汽笛です。
オカリナやタクトはボタンを利用して演奏を行いましたが、
今回はマイクに息をふきかけながら
タッチペンで汽笛をスライドするという方式。
やってみるとすごくたのしくて、
思わず時間を忘れそうになります。

☆明日のランチはゲームショップで

楽しく頭を使うゼルダの伝説。
これをDSでいつでもプレイができ、
さらに操作が直感的。
普段の生活でも頭の回転が早くなりそうです。

明日の昼食を抜いて購入する価値はありますよ!
4
満足感
4
オリジナリティー
3
サウンド
3
難易度
3
グラフィックス
3
価格
4
熱中度
投稿者:ズッキーニ さん
投稿日時:2010/02/23 17:04
タイトル、パッケージどおり汽車での物語。


今回のゼルダは汽車が一番の移動手段&重要なカギとなっており、
前作の船から一気に雰囲気が変わりました。


上記で行ったとおり、
移動手段が汽車な訳ですが、
最初は凄く面白いです。


雰囲気は電車でGO見たいな感じで、
道中に汽笛を鳴らせ、
速度を落とせとの標識があったりして
微妙なリアル感があり、
乗車時には守らなければいけないので面白かった。


移動中は大砲で爆弾を撃って
出現してきた敵を倒して楽しんでいました。


と、最初は喜んで汽車の操作を楽しんでいたのですが、
途中から汽車の速度が遅い&マップが広がり、
駅から駅の間がかなり長い&敵の出現位置が
固定されているから面白みがなくなる&移動中の操作が
スピード上げ下げと大砲を撃つことしかできないので途中で飽きました。


もう汽車に乗るのが嫌になります。
かといって、ゼルダでのお約束、
謎解きダンジョンは汽車のせいか、
ほんのちょびっとしかなく、
謎を解く要素もほとんどない。


そして操作面もとてもいらいらする。
前作と同様ですが、
移動はタッチペンでするのはまあ良しとしても、
攻撃までタッチペンはない。

移動しようとしても
誤動作して勝手に攻撃とかよくあります。
嫌になります。


辛うじて良いのはBGM
内容がダメだとしても
ゼルダの伝説独特の良BGMにはずれはありませんでした。


世界観とのマッチはたまりません。

結局いいのは最初での汽車の操作とBGMだけ・・・かな?
3
満足感
4
オリジナリティー
5
サウンド
2
難易度
3
グラフィックス
3
価格
4
熱中度
投稿者:スライムLv3 さん
投稿日時:2010/01/23 17:40
「ゼルダの伝説 大地の汽笛」は前作の「夢幻の砂時計」とシステムは基本同じで、
前作からプレイしている人には馴染み深い。
前作プレイ済みの人は、操作はしやすいだろうが、
仕掛けなどでは驚きを感じられないかも。

作り込みには相変わらずスタッフの意気込みが感じられる。
二年かけて製作しただけのことはある。
DSのタッチペンだけの操作を最大限に活かしている。
イベントは演出が素晴らしく、ダンジョンの謎も絶妙な難易度で楽しく進める。
-
満足感
-
オリジナリティー
-
サウンド
-
難易度
-
グラフィックス
-
価格
-
熱中度
投稿者: さん
投稿日時:2010/01/20 17:59
前作の「夢幻の砂時計」で快適だったタッチペンでの操作は健在!

サクサクと感覚的なプレイできるし、
タッチペンを巧く利用していて凄いなって、
関心しちゃうね。

マップにメモを書けるのはホント嬉しい。
前作は船で冒険だったけど、今作はなんと汽車!

船で冒険ってRPGじゃお馴染みだけど、
汽車って珍しい。

今回はリンクだけの冒険じゃなくてゼルダと
一緒に冒険するのもシリーズ初で、
今までにないゼルダワールドが広がってるぜ!
-
満足感
-
オリジナリティー
-
サウンド
-
難易度
-
グラフィックス
-
価格
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熱中度
投稿者:シッポのないサル さん
投稿日時:2010/01/20 16:51
まずゼルダシリーズの乗り物の中で、
(馬や船)この汽車が一番良かったかもしれない。

簡単な「電車でGO!」をやってる気分で非常に面白い。
汽笛を鳴らせの標識があったら汽笛を鳴らさないといけなかったり、
減速しろの標識で減速したりという雰囲気がなかなか!

ただ、それを無視したりするとお客のおっさんや子供がブーイング
をしてくるのでちょっと腹が立つかなぁ~
例え襲ってくる魔物を撃退中で忙しいとしても、
容赦なくブーイングを・・・(泣)
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満足感
-
オリジナリティー
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サウンド
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難易度
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グラフィックス
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価格
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熱中度

 
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