投稿するにはユーザー登録が必要です。
既にアカウントをお持ちの方は左メニューよりログインしてください。
只今キャンペーン中!無料会員登録後、口コミを一回でも投稿&承認された方には、
抽選で10名様に商品券(3,000円分)をプレゼント致します。 詳しくはこちら
|
|||||||
ポップンミュージック ポータブル の口コミ・レビュー
ユーザーからの評価(平均)
4.0
満足感
3.0
オリジナリティー
5.0
サウンド
3.3
難易度
3.8
グラフィックス
2.8
価格
4.0
熱中度
投稿するにはユーザー登録が必要です。
既にアカウントをお持ちの方は左メニューよりログインしてください。 只今キャンペーン中!無料会員登録後、口コミを一回でも投稿&承認された方には、 抽選で10名様に商品券(3,000円分)をプレゼント致します。 詳しくはこちら 4 件のレビューがあります。 投稿者:ゲッツ! さん
投稿日時:2010/04/20 14:06
内容は家庭用の15とほとんど同じです。
家庭用と違うのは、7ボタンモードが有ることと、 5ボタンと7ボタンに難易度が上がるハイパーモードがあるということ。 難易度が幅広くなりました。 ポップンミュージックで好きなところのひとつが、 曲の横に数字で難易度を書いてくれているところ。 大体の自分の力量の目安になります。 ただ、時々明らかに評価ミスだろという数値のことがあります。 ボタンが増えるとやりにくい。 LとRは意外と押しづらい。 アーケード版で慣れていてもPSP版はできません。 逆に、PSP版で慣れていてもアーケード版はできません。 別物と考えるべきでしょう。 版権曲はライセンスの問題かそんなにありませんが、 オリジナル曲のクオリティが非常に高いので特に問題には感じませんでした。 曲数もバリエーション(1曲1曲違うジャンル名がついてます)も 豊富なので、プレイしている間にファンになってしまう アーティストもみつかることでしょう。 ポータブルになってどこでもプレイ出来るのがウリですが、 このゲーム、夢中になってくると ボタンを押す音が結構うるさくなってくるので、 周りの人に迷惑をかけないよう、注意です。 5
満足感
3
オリジナリティー
5
サウンド
4
難易度
3
グラフィックス
3
価格
5
熱中度
投稿者:眼の青いウサギ さん
投稿日時:2010/04/13 15:17
ポータブルオーディオの進化系。
【音ゲーを携帯機でやる意義】 音ゲーと言えば何を思い浮かべるでしょうか。 私は「ダンス・ダンス・レボリューション」のマット、 「ギターフリーク」のギター、 「ドラムマニア」のドラム、 などなど…。 やたらでっかいものを思い浮かべてしまいます。 【ポータブルオーディオ】 一方、音楽を気軽に聴きたいという需要は高まっています。 大層なアンプシステムがなくても、 端末とイヤフォンがあればすぐに音楽が聴ける。 そんな需要への対応はウォークマンに端を発し、 ポータブルCDプレイヤー、 MP3プレイヤー、 さらには携帯電話やiPodにまで発展してきました。 【音ゲーにも新たな潮流】 大掛かりな機械を使って楽しむのを否定するわけではありませんが、 携帯ゲーム機はゲームを日常のものとするのに大きく役立ちました。 音ゲーは1プレイあたり2分~5分と非常に短い時間で楽しめます。 まさに何かのスキマ時間に遊ぶのにぴったりなジャンルです。 そんな時に、わざわざゲームセンターに行ったり、 家ででっかい機械を準備したりしなくても、 好きなときに手軽に遊べるというのは非常に画期的です。 ポータブルオーディオが演奏できるようになった。 そんな考え方をするととてもわくわくします。 今回、音ゲーの老舗であるポップンがPSPに参入したことで、 音ゲーが日常に溶けこむのを期待します。 4
満足感
3
オリジナリティー
5
サウンド
3
難易度
4
グラフィックス
3
価格
4
熱中度
投稿者:スライムLv3 さん
投稿日時:2010/04/08 11:51
【良い点】
キャラクターが可愛い うさぎやねこをモチーフとしたキャラクター達が ポップな雰囲気を演出しています。 それぞれの曲のイメージにあったキャラクターが用意されていて、 自分で音を鳴らしていることも相まって曲への感情移入が高まります。 難易度が幅広い 使用するボタンが5つ、7つ、9つの中から選べます。 さらにそれぞれにノーマルモードとハードモードがあります。 その他に、曲のスピード変更やノルマ設定、 おじゃま要素の存在を設定することができ、 初心者から熟練者まで、難易度設定は自由自在です。 それでも全く音ゲーの経験がない人には チュートリアルモードがあります。 オリジナル曲のクオリティが高い さすがに音ゲーの老舗だけあって、 オリジナル曲のクオリティが非常に高いです。 気がつけばその曲の世界に引き込まれている自分がいることに気がつきます。 ジャンルの幅もノリノリの曲から穏やかな曲、 クスっと笑えるものまで多種多様です。 アドベンチャーモード レコードを集めて曲を追加してゆくことが目的となるモードです。 次のレコードを手に入れるまでの間が長すぎず短すぎず、 動機づけがしっかりしているのでついもう1曲…となります。 ポプとも機能 このゲームには友人と通信対戦できる機能がありますが、 それだけでは終わりません。 対戦相手のプレイ成績を読み込み、 自分のランキングにそれを表示する機能があります。 なかなか会えない友人がいる場合などにうれしい機能です。 【改善して欲しい点】 版権曲が少ない 携帯機とはいえ家庭用ゲーム機なので仕方がないといえば仕方が無いのですが、 アーケード版に比べて版権曲が少ないです。 【まとめ】 ゲームセンターに行くとものすごい勢いでボタンを叩いているのを よく見かけるこのゲーム、それだけ中毒性があるのですが、 そんな上級者の隣でプレイするのは恥ずかしい…。 そんな方におすすめします。 実際は敷居がものすごく低いゲームです。 楽器が弾けなくてもボタン操作だけで音楽が楽しめる! この感動を是非とも多くの人に体験して欲しいです。 4
満足感
3
オリジナリティー
5
サウンド
3
難易度
4
グラフィックス
2
価格
4
熱中度
投稿者:ヒロ☆ケン さん
投稿日時:2010/02/15 11:37
PSP移植は初となるポップンミュージックということで、
操作面が不安要素のひとつだったのですが、 実際やってみたら杞憂に終わりました。 KEY CONFIGを使えば任意のボタンにも振り分けられますし、 確かに慣れは必要ですが、それは音ゲーの宿命でしょう。 ただ、ロード時間が少し長いですね。 でもロード時間で待っても、良い曲ばかり選曲されており、 サウンド面ではいうことナシなので我慢出来る範囲ですね。 遊べるモードが豊富で、 アドベンチャーモードは良くできています。 ポップでかわいいデザインで、 グラフィックにも力が入っていますね。 ミミかニャミでマップ探索、ポップンでバトルすることで、 隠し曲の開放など様々な要素が開放されていき、 なかなか遊べます。 3
満足感
3
オリジナリティー
5
サウンド
3
難易度
4
グラフィックス
3
価格
3
熱中度
|
|||||||
|
|||||||